離乳食と日々のご飯に追われる毎日、ちょっと休憩

生後6ヶ月を過ぎた息子の離乳食もスムーズにすすみ、喜ばしい限りの毎日。けれど、毎日のご飯作りに加えて息子の離乳食までとなると、いよいよ忙しくなってきました。
特に主人は家で食べるご飯が大好きなタイプ。
出産前までは一汁三菜を基本に朝晩のご飯とお昼のお弁当を作っていました。里帰りから戻ってきてしばらくしてお昼のお弁当も再開した時にはすでに手一杯だったのですが、この1ヶ月で息子の離乳食も加わり、毎日夜中まで次の日の下ごしらえに追われています。
家事ってどうしても立ち仕事が多いんですよね。
1日を終えた頃にはもう足首が見当たらないほどにむくんでパンパンです。
先日ついに体が悲鳴をあげはじめ、足に力が入らなくなりました。主人にマッサージしてと泣きつき、マッサージしてもらうこと30分。一番痛く感じていた足がマシになると、腰、次は肩、と痛いところがどんどん出てきます。なんとか1時間マッサージしてもらい、普通に歩けるほどに。
それからは毎日、寝る前に15分ほど主人がマッサージをしてくれるようになりました。1日の終わりに息子の寝顔を見ながらマッサージをしてもらう、こんな贅沢な休憩時間をくれる主人に感謝です。アリシアクリニック 体験談