こちらが約2歳半分付き合っていた元旦那は重度のマザー引け目

私の元恋人はマザコンだ。

そして、その女子も過度な過保護だ。

そういう元恋人と自分は、中学校3年生からハイスクール3年生までの、約2年齢半分を共に過ごしました。

元恋人とは自分が中学のまま通っていた、予備校で知り合いました。

そこで恋人は教師のアルバイトをしていて、私の半年間の猛アタックの末日、恋人からカミングアウトされました。

当時は本当に格好よく、うまくしか見えず、光り輝いていらっしゃるようなものでした。

しかし、付き合い出してからは、じりじり恋人の過失が思え取りかかり、それでも好きだからこそ離れずにはいました。

しかし、そっちへ恋人の女子が邪魔をしてきたのです。

自分は恋人が一人暮しを始める自宅へ、ウィークエンドのみ泊まりへ行っていました。

しかし、それが過保護な女子からは気に入らなかったらしく、泊まりを知った時折、「ユーザーにとっては適切かもしれないけど、うちはそれはあり得ないことだからね。こんなことがバレたら困難んだよ。」「ユーザーと○○(息子)は年代も離れてるようだひ、もう一度大人な母親と付き合って望む。だから敢然というけど別れて。」と強く言われました。

我々はその時、世の中にはそんな耐え難い父母がいるんだとはじめて知りました。

フレーズを言われたからと言うわけではありません。

息子に対して、特に洗いざらい強要して、おもしろいのは婦人だけで、本人は何も苦しまずラクラク生きていることが、気の毒だと思うのです。

本当に、恋人と自分は9年代差がありました。

しかし、恋人は自分で自分の行き来を決められず、恋人の通り路はみんな父母が決めてきたという話を聞いて、当時は高校だった自分からしても、あり得ないと思いました。

自分は、「30年代間近になっても、父母にみんな決められて生活しているアダルトなど、ろくな人間ではない。」「このままこの人といたら、自分まで無能に患う。」それほど思って、離れました。

それから私の肩は、ひどく軽くなった気がしたし、恋人の女子も愛する息子が離れたことに、嘸かし喜ん現れるだろうと自分は思います。

今後はこうした男性に惹かれないよう、自分を磨いていきたいと思いました。http://www.kazuya-aomori.com/entry4.html